プロギア | ゴルフクラブ新製品情報

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PRGR GN 502 TOUR

写真 メーカー:プロギア

シリーズ:

形式番号:GN 502 TOURドライバー

発 売 日:2009年4月25日

しっかり叩いても捕まり過ぎずに飛距離が出る、アスリート向けのドライバー。重心深度をやや浅く、実重心距離も短く設計したほか、ソール形状も浅重心をイメージさせるデザインを採用しています。また、コントロール性が良い専用シャフトは高弾性カーボンシートをバット、チップに使用してトルクを抑え、走る、捕まるを両立しています。

PRGR GN 502 FORGED

写真 メーカー:プロギア

シリーズ:

形式番号:GN 502 FORGEDアイアン

発 売 日:2009年4月25日

キャビティ構造でありながら軟鉄鍛造ボディと、ニッケルクロムモリブデン鋼フェースの採用で、打感とボールの反発性の良さを実現したアイアン。精密機械加工によるポケットキャビティ内部の削り出しと形状作りで、#3〜PWまでの全番手で重心高さ、重心距離を統一し、全番手を同じ感覚で打てるようにしました。また、セミグース設計で、構えたときに方向性が出しやすくボールも捕まえやすいほか、薄めのソール幅と、トゥ、ヒールのラウンドソールで、ハードに打ち込んでも抜けやすくしています。

PRGR GN 502

写真 メーカー:プロギア

シリーズ:

形式番号:GN 502アイアン

発 売 日:2008年12月20日

スイートエリアの広いキャビティ構造のアイアン。ヘッド上部の軽量化を図った樹脂挿入ブレード構造によって低重心化を実現し、高打出しのボールが簡単に打てるようにしたほか、フェースには弾ける打感やボールの高初速化を実現するマレージング鋼を採用しています。

PRGR GN 502

写真 メーカー:プロギア

シリーズ:

形式番号:GN 502ドライバー

発 売 日:2008年12月13日

ヘッド重心角を30度にすることでスライス現象を抑制しドローボールを打ち易くしたほか、トゥ側を3.5ミリ拡大することでフェースも拡大した重心設計のドライバー。垂直方向のフープ層をシャフト全長に配することでスイング中のシャフトの変形を抑制し、大きなしなり戻り効果でボールの捕まった飛びを実現しています。

PRGR TR-X 505

写真 メーカー:プロギア

シリーズ:

形式番号:TR-X 505アイアン

発 売 日:2008年9月中旬

「高弾道・飛距離アップの追求」をテーマに開発した飛びと易しさを両立させたアイアン。ヘッドはキャビティ構造の採用、フェマック、ステンレス、タングステンのスリーメタル構造によってソールバックへ向けて高比重化を図り、低深重心化、慣性モーメントの向上を実現しました。