ヤマハ | ゴルフクラブ新製品情報

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inpresX4.6 ST-Long r.p.m

写真 メーカー:ヤマハ

シリーズ:

形式番号:inpresX 4.6 ST-Long r.p.m

発 売 日:2009年4月4日

46.5インチの長尺、「inpresX」を採用し、球が吹きあがりにくく、飛びに不可欠な最適スピン量を生み出すドライバー。広域反発が得られる「3X-マルチフェース」を採用するほか、短い重心距離を保ちつつ低重心化を実現しています。また、インパクト時にヘッドを最大加速するような設計にした「マルチプルEIシャフト」を採用し、ヘッドスピードを追求、より飛距離を伸ばす設計にしています。

inpresX 4.6D r.p.m

写真 メーカー:ヤマハ

シリーズ:

形式番号:inpresX 4.6D r.p.mドライバー

発 売 日:2008年11月29日

ヘッドの重心位置を低くすることで、バックスピン量の少ない、吹き上がらない重い弾道を実現したモデル。これにより、最適なバックスピン量による、より長い飛距離を可能にしたほか、2008年モデルの「inpresX」シリーズで採用した「X-マルチフェース」をさらに進化させた「3X(スリーエックス)-マルチフェース」を採用し、フェースを軽量化、高反発係数のエリアをさらに4%拡大しています。

inpresX 4.6V r.p.m

写真 メーカー:ヤマハ

シリーズ:

形式番号:inpresX 4.6V r.p.mドライバー

発 売 日:2008年11月29日

ヘッドの重心位置を低くすることで、バックスピン量の少ない、吹き上がらない重い弾道を実現したモデル。これにより、最適なバックスピン量による、より長い飛距離を可能にしたほか、2008年モデルの「inpresX」シリーズで採用した「X-マルチフェース」をさらに進化させた「3X(スリーエックス)-マルチフェース」を採用し、フェースを軽量化、高反発係数のエリアをさらに4%拡大しています。

inpresX 4.6D TypeS r.p.m

写真 メーカー:ヤマハ

シリーズ:

形式番号:inpresX 4.6D TypeS r.p.m

発 売 日:2008年11月29日

ヘッドの重心位置を低くすることで、バックスピン量の少ない、吹き上がらない重い弾道を実現したモデル。これにより、最適なバックスピン量による、より長い飛距離を可能にしたほか、2008年モデルの「inpresX」シリーズで採用した「X-マルチフェース」をさらに進化させた「3X(スリーエックス)-マルチフェース」を採用し、フェースを軽量化、高反発係数のエリアをさらに4%拡大しています。

inpresX V Forged(2008)

写真 メーカー:ヤマハ

シリーズ:

形式番号:inpresX V Forgedアイアン

発 売 日:2008年11月29日

軟鉄鍛造+ハーフキャビティタイプで、大きめのヘッドと長めのフェース幅によりワイドスイートエリアを実現。セミグースネックでつかまりを重視し、ソール幅を広げた低重心設計で中弾道から高弾道の球筋を実現するほか、ロングアイアンにはタングステンウェイトを装備し、低重心で球の上がりやすさを追求しています。